久しぶりに原村に行きました。原村はもう冬の入口。雪をかぶった山々、紅葉の葉を落とした木々、落ち葉が最高にぜいたくなふかふかの森のじゅうたん…
シュピも息子も(もちろん私も!)森にいると、本当に生き生きとしています。原村の森はほどよく整備されている所が多くて、選択肢がいっぱい!スイスの森を思い出します。
雪化粧の見事な富士山を眺めながら、富士見のストーブ生活さんに作品を納品。息子は決まって、ご主人の作業場や作品で遊びます。この小さい椅子もいよいよ限界?はまったまま立ち上がっていましたが、きっと意地でもしばらくは座り続けるだろうな。